· 

私のアセンション日記11


★2021年7月7日

最近、よく夢に現れる次世代のツインソウルの映画を観て来ました。映画が終わり、周囲の皆さんが泣いて拍手していらっしゃる姿を見て、私の感情との相違に驚いてしまいました。何故なら、意識はアセンションの繋がりが出来てしまうと、自分と同等の魂とみなすからなのです。ここで余談になりますが、映画の感想は「日本の歴史を描いた素晴らしい作品で、歴史上の人物を演じたツインソウルの表情の一つ一つ、表現力の一つ一つに、感性の鋭さと、並々ならぬ努力と創造性を感じました」。そして私も、改めて頑張らなきゃと思いました。

 

★2021年7月11日

ホームページについて、天界から『第8章、以上は消すな』と伝令がありました。

 

★2021年7月15日

私がスピリチュアル世界で活動する時期が、少しずつ分かって来ました。

それは【これからのアセンション:2022年から】を作成中に見た未来像にヒントがありました。その映像は、自分でありながらも自分ではないものとして意識に投影された、自画像だと気が付いたのです。

映し出された映像は、私が2022年2月22日に観音】に変容する未来像でした。

これを見た時、雷に打たれたかのように変容する自分の姿に、かなりの衝撃を受け、変わり果てた男性のような姿に動揺しました。けれど、パラレルワールドを介して伝わる未来像は本物になるまでの期間があり、分身の作り出した産物だと考えれば、納得できるものだったのです。このことから【コロナワクチンのチャネリングと未来】に記載した、2022年2月22日に一部の電子崩壊した遺伝子たちに見えて来る未来像こそが本物であり、意識に反映されるのです。これは2022年2月2日から【軌道上の因子が溶け出すことで未来像が開ける】ことから始まります。

 

 ★2021年7月18日

朝方に見た夢は【アセンション不思議体験:ソウルメイトの夢】に登場した、シンガーソングライターのロック歌手のgさんとの意識の整合でした。彼は、私の過去と未来を繋ぐ、ツインソウルの軌道を映し出してくれた方です。今回も前回の夢のように、私に対価する行為で接してくれました。そして彼の姿が見えなくなると、頭がライオンの子供で、身体は蛇のような不思議な生き物が映し出されました。こうして新しいアセンションの軌道は開いたのです。

 

そして、この日に分かったことがあります。それは、女優の竹内結子さんが亡くなった理由です。彼女は三浦春馬さんと同じように【アセンション因子】でした。

 

意識界では同じサイクルを抜けて来た因子たちは統合します。そして意識界で統合を果たしてしまうと、いつまでも同じエネルギーを保ち続けることが出来ません。

よって時間軸の規定により、統合する意識は活動が終われば、意識界に引き上げられます。これは基準粒子が決まれば、皆、同じように引き上げられられるのです。

 基準粒子の関連にするチャネリング⇨こちら

 

◎追伸になりますが、女優の芦名星さんは、上記の御二人とは少しばかりエネルギーが異なります。それは星の巡り合わせにより整合因子が決まることで、彼女自身が統合を果たすべき使命を持つ為に、軌道の因子を変える目的で、同じ仲間の因子に【触発】されたようでした。ここに、亡くなられた方々の御冥福を心から御祈りします。

 

★2021年7月16日~19日

この期間に、よく見た数字が【234】。

 

★2021年7月20日

私の書いたもの【全てが整合される】と天界からメッセージが降りました。このメッセージを受け取った私は「だから預言は、個人の書いたものと整合されたものに違いがあるんだ」と気が付いたのです。皆が映しだす未来像が纏(まと)まれば、意識は変わるのです。

 

★2021年7月28日

この日、私の意識層に映し出された電子化されたチャネリングによると、

輸入コロナワクチン接種により【常染色体優性が劣化する】ことが分かりました。

(※染色体には性染色体と常染色体があります。優性が劣化した劣性遺伝子は引き継いだ子供に、すぐに発現する、しないに関わらず、染色体は劣性保因者になります)。

 

チャネリングによると【核酸の中にあるヒト型遺伝子は受容体の変化により、発達障害を起こす】【代謝を抑制するヒト型遺伝子の紐が破損する】【ヌクレオチドを攪拌(かくはん)すると遺伝子は復活しない】とのこと

 

このことから遺伝子質を受け継ぐことが出来る、核酸の遺伝子質が纏(まと)まらなければ、バラバラの未来像になります。分子化した意識の中につちかわれるのが自然崩壊です。遺伝子の崩壊は、私たちの未来像さえも分離させてしまうのです。

そして、アゼツからの伝言760-RNA遺伝子に記載したように【意識はメッセンジャー細胞の写し】。このことからも、私達の未来像は大きく変わることになるでしょう。

 

★2021年7月30日

退院してから一ヶ月以上が経過しましたが、暑さで身体は全快せず…。

日々、頭痛とめまい、むくみに悩まされている私。その原因は「血中酸素の濃度によるもの」と考えています。その理由は、地球のバランスのバロメーターとなる希ガスの準位熱に反応して、人体構造に反映されてるエネルギー質の問題があるからです。医学的な見解もあるでしょうが、私達は自然界の摂理に従うしかないのです。

※余談になりますが、この症状について調べるとインターネットに、このような記事がありました⇨『低気圧不調でおきるしくみ』により、水分のバランスが乱れると自律神経が乱れて血管拡張する為に、頭痛、だるさ、倦怠感、むくみ、めまい、気分の落ち込みなどの症状が表れるとのこと。

 

現在、地球は温暖化にあり、水温は上昇して海水濃度は高くなり、気象の状態は著しく変動しています。私達は地球上で生活していますが、普段は、地球のエネルギーと連動して生きていることを、あまり気にしていないように思います。

私達は、地球と運命共同体です。私たちのエネルギーは地球に共鳴され、反映されます。そして、地球のエネルギーもまた、私達の人体構造に反映されるのです。

仮に、地球を単なる物体の一つと考えたなら、私たちが自然崩壊をした報いは、必ず因果応報として返って来るでしょう。これが宇宙因果の法則です。

 

★2021年7月31日 

この日に考えていたのは、【アセンション2056年:分離する地球】の二つに分離する地球とは、ギリギリの紙一重まで行かないと分離できないんじゃないか?ということ。すんなりと分離できれば、問題は生じないのですが、分離するまでの過程に、さまざま困難が待ち受けているからこそ、「意識を一つに纏める努力をしなければならない」と心に強く感じます。

 

★2021年8月2日

このホームページ、第十二章の終わりが近づいて来ました。それは、新しいホームページのタイトルが意識に現れたことにより、判明したのです。「まだ続くのかな?」と、よくよく考えてみれば、この構想は私が過去に考えていたことの具現化だったのです。アゼツからの伝言が777話になれば、意識がクリアになります。これまでの構想も具現化されて、意識層に反映されて来るでしょう。あと、一踏ん張りです



※下記は2021年7月29日にインターネットに掲載された【日刊ゲンダイヘルスケア】の記事から、私が気になり抜粋したものです。

<ワクチンでも作られるスパイクタンパク質が単独で身体にダメージを与える可能性>

 現在、日本で接種が進んでいる新型コロナウイルスワクチンは、ファイザー社製、モデルナ社製とも「mRNAワクチン」という新しいタイプで、ヒトの体内に「スパイクタンパク質」を産生させる遺伝子(mRNA)を投与する。スパイクタンパク質とは、新型コロナウイルスの表面にある突起状の構造を持つタンパク質で、ヒトの細胞に侵入するときに使われる。ウイルスはまずスパイクタンパク質をヒトの細胞膜上にあるACE2受容体に結合させ、宿主側のプロテアーゼというタンパク分解酵素によってスパイクタンパク質が切断されると、ウイルスと細胞膜との融合が誘導され感染が成立する。

「新型コロナウイルスのワクチンは、このスパイクタンパク質だけをヒトの細胞内で人工的に作る遺伝子(mRNA)を脂質ナノ粒子などに封入して投与することで、人体の免疫系がスパイクタンパク質に反応し中和抗体を作るという仕組みです。従来のワクチンとは違って、無毒化したウイルスそのものを使うわけではないうえ、mRNAは体内に数日しか残らず増殖もしないため、遺伝子に影響することはなく比較的安全だといわれています」。しかし、最近の研究では、ウイルスとは関係なくスパイクタンパク質だけでも体にダメージを与えることがわかった。

「米国のソーク研究所の報告では、新型コロナウイルスのスパイクタンパク質を単独で感染させたマウスに、肺と動脈の炎症が確認されたといいます。スパイクタンパク質がいくつものサイトカインを放出し、血管や臓器に炎症を引き起こすと考えられています。新型コロナウイルス感染症でみられる肺炎、心血管障害、脳血管障害、神経疾患、血栓症といった多様な症状は、ヒトの細胞に感染した新型コロナウイルスのスパイクタンパク質によって生じる可能性が高いということです」。


アセンション