コロナワクチンのチャネリングと未来

◎下記には、以前に書いたものと重複する内容が含まれています。

多くの方に読んでいただきたいと願う私の思いです。どうか、御了承ください。


コロナワクチンの接種が始まっています。パンデミックを抑える目的として、政府が打ち出した感染予防の対策から周囲の環境で接種された方も多いと思います。私の周囲は①接種しない、②接種する、③しばらく様子を見るの、3つに分かれました。

 世論は、それぞれの国の思想により異なりますが、自由な選択肢があります。

 

このことより統合する未来像は、すでに別れて、それぞれの未来は決まっています。アセンションの思想といえば、同じ思いを持つことです。このことからも、未来像が開ける意識の繋がりは、同じように動き出すと私は思っています。


近未来のアセンションでは、2022年に分子化した未来像が現れます。手始めに2月22日に原子化した未来像が映されて、それが現行を覆す新しい意識の繋がりをつくり、私たちの未来は、いよいよ劇的に変わり行くことになるのです。この時に変化した幾つかの遺伝子は、事象となる多くの抽象画にかかれた偉大なモチーフとして、人々の心に表れ出(い)ずるでしょう。

 

私が今まで気になっていたのは【アセンション:地層の陥没と空洞化】を作成中に見た未来像です。それは、2023年太陽の軌道が変わることで、2024年には、多くの意識が変わり、2025~2026年にかけては、原因不明の死者が、たくさん出ることでした。

この未来像を見た私は「太陽の軌道が変わると気候が変わるから、原因不明の死者がたくさん出るのかな?」と思っていました。そして、この出来事はスペースインベーダーとして、隠ぺいされてしまうのではないか、と考えていたのです。

 

これがアセンションとコロナウイルスの関係性として考えるならば、太陽の黄道周期により、一掃(いっそう)され、ウイルスは太陽のプロミネンスにより、変わりうることになります。太陽の軌道が映し出す未来像には、私たちのモラルも社会的概念や秩序もなく、ただ純粋なエネルギーだけを伝えます。これが未来像をつくる遺伝子の崩壊なのです。

 

 ここで余談になりますが、私の身内が亡くなる未来像の時期と、アセンションによる地球の変化とは連鎖しており、全ての事象はサイクルごとに起きるエネルギーの変化として、それぞれの遺伝子の中に眠っている意識と考えることが出来ます。

だからこそ、私たちは新しい意識の目覚めとして、意識の繋がりのある遺伝子を引き寄せ、アセンションを映し出す宇宙エネルギーを繋ぐことが必要になるのです。


『地球の生命体の80%が光合成をしている』と私はチャネリングで聞いています。

生物の、ほとんどが光によって光合成をしているのです。それはRNAリボ核酸を生成して生態活動を行う生命の営みです。このRNAの生成が壊された時、地球の生命体の存続は脅かされるでしょう。これがウイルスの抗体をつくる重要な過程、分子です。



★2021年6月6日 突然、意識に現れたのはコロナワクチンについてのチャネリング。それは遺伝子層にあらわれた、電子化されたメッセージでした。このメッセージを受け取った私は、地球のオゾン層を壊すのと同じようにワクチンが体内の構造を変えて行くのだ」と直感したのです。

◎私が受け取った電子化されたメッセージは、このようなものでした。

 【宇宙には、累計された螺旋状(らせんじょう)の遺伝子がたくさん存在する。それがコロナワクチンにより、消えてしまう】【このコロナワクチンの信憑性は不本意ながら、血液の流れを変える分子を運ぶ】【ワクチンは遺伝子操作の範囲を超える】

【遺伝子を変えるには、細胞を変えなければいけない。それが遺伝子操作になる】

 

【アモルファスとDNAの拡張により起こるエネルギーの攪拌(かくはん)が起きる。RNA分子が一度、攪拌すると、そんなに簡単には再整合されない】【コロナワクチンは10歳未満は特に遺伝性が損なわれる】【現在のワクチンでは遺伝子学上に問題がある】とのこと。これらのことを踏まえて考えれば免疫力の低下により、あらゆるバリア機能は、複合体と一致せずに遺伝子ごと葬り去られることになる」のです。



★2021年7月2日 偶然にみたBBCニュースで、【ワクチン接種の義務化をめぐる争い】を知り、反ワクチン論が拡充しているアメリカ国内での人々が語ったワクチン接種への思いに、心を動かされました。下記の彼らの心の叫びを、どのように受け止めるかは、あなた次第です。

 『接種を受けた人たちは今や体に磁気を帯びています』。『なぜ鍵が体にくっつくのか説明してください』。『世の中には間違った情報があふれていて、ワクチンの信頼性を損なう可能性があります』。『まだ実験段階です。正気とは思えない』。


アセンション
現行のコロナワクチンのチャネリングと未来

⇦これは2021年6月17日の北日本新聞に掲載された新型コロナの特効薬【スーパー中和抗体】の記事です。私が気になった記事だったので、掲載します。

『複数の変異株を防ぐ抗体で(中略)ひとつの抗体で多種の変異株を阻止できる最も理想的な抗体であるため【スーパー中和抗体】と名づけられた』。

『従来のワクチンは人に接種して体内に抗体を作らせる原理。一方、スーパー中和抗体は、人の体を使わず、中和抗体そのものを人工的に作ります。もちろん発症の予防効果を見込めますが、実際はワクチンと違って、症状が出た人に投与するクスリとして使うことになるでしょう』。