コロナウイルス:光と遺伝子のチャネリング

※下記は【アセンション:新しいヒト型遺伝子の誕生】の<追記>として、

また、【コロナワクチンのチャネリングと未来】の<補足>として御読みいただければ、幸いです。


私がコロナウイルスについてのチャネリングを初めて試みた2020年4月。意識から出たチャネリングの回答が【遺伝子層の崩壊】でした。この回答から私が思ったのは「アセンションの行程と同じような過程で、遺伝子層を崩壊するのがコロナウイルスなのかな」と、

何故か?アセンションに関連つけてしまう自分の感覚には、驚きを隠せませんでした。


世界のチャネラーさんの中には、コロナウイルスこそが人類の進化の一つの過程である、とアセンションと関連つけた考えの方もいらっしゃいます。

その心理を私なりに解釈すると、今現在、起きていること全てが、私達が作り出したものと仮定すれば、コロナウイルスも、コロナワクチンも私達が創造したものです。

(※チャネリングによると、コロナウイルスは遺伝子操作により作られたものとのこと)。

 

一握りの人間たちが作り出した自然崩壊は、破壊までもたらすことになるでしょう。

二つの分子化した未来像は一つに纏(まと)まらなければ、滅びてしまうのです。

これを一連のアセンションの【逸話=エピソード】と考えれば、守られる因子は守られることになり、宇宙進化論の中にある生まれる前の意識の繋がりがある仲間たちによって、遺伝子は全て復活することになります。



◎下記は私が受け取ったチャネリングメッセージです。よろしければ御読みください。

 

光の遺伝性、光合成の多くは遺伝子情報を書き換える。

それが、遺伝子層のジャッジ(=判定)になる。

映し出す未来像は、光合成により、より高い次元へと移行する。

 

ヌクレオチドの多くは遺伝子層の中に入ると書き換わる。

これが遺伝子情報を書き換える。

RNA分子が攪拌(かくはん)すると遺伝子は途切れてしまう。

それは創造の分子が、ヒト型遺伝子に宿るからだ。

ここでRNA分子に比例する、ヒト型遺伝子のモデルが出来あがる。

 

 RNA構造には、分子化する未来像が映し出される。

ここで創造の秩序の多くは変わってしまう。だからもし、あるべきはずの遺伝子の

分子化が出来なければ、遺伝子層は滅びてしまうだろう。

 

光の分子化が始まってしまえば、意識は、そのうちに統合して消える。

あなた方のつちかう遺伝子は、こうして意識のモデルにより守られている。

 

                      2021.7.12  pm12:24

 

ヌクレオチドは遺伝子の法則を変える。その為、意識も変わる。

 RN分子(=RNA分子)が変わり、意識が変わると遺伝子は蘇生されたことになる。

それが宇宙遺伝子の繋がりだ。


2021.7.22 pm17:17記

コロナウイルス:光と遺伝子のチャネリング
コロナウイルス:光と遺伝子のチャネリング